産業用太陽光発電、10kW以上50kW未満と50kW以上の違い2018年08月11日

50kW未満の太陽電池発電設備

  • 電気事業法上は小出力発電設備となり、「一般用電気工作物」になる
  • 電気工事士(第一種又は第二種)が作業を行う必要がある
  • 届出等の手続きは不要。

50kW以上の太陽電池発電設備

  • 電気事業法上は発電用の電気工作物(発電所)となり、「自家用電気工作物」になる
  • 経済産業省令で定める技術基準に適合するように電気工作物を維持する義務がある
  • 保安規程を定めて届け出る義務がある
  • 電気主任技術者を選任して届け出る義務がある
  • 第一種又は認定電気工事従事者が作業を行う必要がある

小さい設備の方が自家用という言葉が合いそうな気もしますが、電気事業法では、50kW以上の太陽光発電設備を『自家用電気工作物』、50kW未満の太陽光発電設備を『一般用電気工作物』と規定しています。普通に生活していく上ではあまり関係のない話しですが、発電した電力を売電すると『発電事業者』という扱いになるので、頭の片隅には入れておいてもよいかもしれませんね。

信販通って5号基2018年08月11日




Fit¥24 59.28kwh 
ジャックス
年内連携予定

契約交わしてきた。

今回の業者さんはお初となります。
営業さん56歳 自ら発電所2基運営中との事で、
毎回伺っているのですが、会社では発電していても、個人として太陽光を持っている営業さんは初めてです。
ちょっと信用できますよね。この業界の中では。
(あまりにも胡散臭くいい加減な人が多いイメージな業界なので..)スミマセン



1万/月の管理費紐付きが気に入らないが
影なし、日射量期待大、うちから高速使えば30分
とりあえず手に入れて1年後めどに色々検討しよう。。

で 通ったらしい。

ということは、先月借換したこの分
の枠が 

そのうち空くのかな〜